【衝撃】動物愛護団体のデモに対抗!韓国の養犬業者ら、○○を食べて気勢を上げる!!











【衝撃】動物愛護団体のデモに対抗!韓国の養犬業者ら、○○を食べて気勢を上げる!!

韓国の動物愛護団体の主張に「行き過ぎだ」との声が

動物愛護団体・韓国動物保護協会は動物虐待に反対しているほか、犬食や行きたままのタコを食べる行為を認めないと主張している。さらに年々、その保護の対象は増える一方であるそうだ。

犬食といえば私たち日本人は嫌悪しがちではあるが、韓国にとって犬食は伝統的な食文化の1つであることは間違いない。

この動物愛護団体の行動に対して、
「行き過ぎだ」
「動物愛護を提唱しているのか、人々の生活に干渉しようとしているのかわからない」
といった批判の声が上がっている。

2018年には、韓国の国民食であるフライドチキンのソムリエ資格「チムリエ」の試験に動物愛護団体が乱入する騒動が起こった。

血まみれ風の格好で乱入して「鶏を殺すな」など動物愛護のデモを展開したそうです。

養犬業者がデモに対抗!!

韓国・ソウルで12日、犬食への反対デモを動物愛護団体が実施した一方、養犬業者らが対抗デモを実施した。

養犬業者らは犬肉を食べたり、健康食品としてアピールするチラシを配布したりしたそうです。
チラシには、
「犬肉そのものはコラーゲンの塊で、肌にも良く、美人になれる」
と書かれていたそうです。

養犬業者らも、犬の食肉処理の違法化を目指して紛糾している法的措置に反抗するなど、粘り強く自らの主張を訴えているようです。