福祉施設職員(56)「畑のネズミを撮影しようとしたら、女子高生の着替え姿がたまたま写った」








福祉施設職員(56)「畑のネズミを撮影しようとしたら、女子高生の着替え姿がたまたま写った

札幌の社会福祉施設で女子高校生の裸を盗撮し児童ポルノを製造したとして、福祉施設職員の藤田授三被告(56)の裁判が始まりました。

藤田被告は、勤務していた札幌市の社会福祉施設で、当時16歳だった女子高校生がシャワー室で着替えている姿を盗撮し児童ポルノを製造した疑いがもたれています。

藤田被告は裁判で、
シャワー室に設置したカメラは、シャワー室横にある畑のネズミを撮影するためのもの
女子高校生はたまたま写った
と容疑を一部否認しているそうです。
参照元:YAHOO!JAPANニュース

藤田被告はわいせつ行為も行なっていた?!

藤田被告は2019年7月13日ごろ、施設に通う知的障害のある16歳の女子高生の胸などを服の上から触るわいせつな行為をした疑いも持たれていました。

この件に関して藤田被告は、
体は触ったがわいせつの意図はない。納得できない
と供述しているとのこと。
参照元:rovins.craft.online